病院・フィジオ・リハビリセンター
迅速な評価と、より簡単なカウンセリングが必要
OUTBODY FITNESS・AI運動機能評価
運動機能と体力評価を、
1台で一つの基準に。
リハビリ・スポーツ・シニアの現場で必要な
セルフ評価から結果レポートまで。
運動機能と体力評価を、
1台で一つの基準に。
リハビリ・スポーツ・シニアの現場で必要な
セルフ評価から結果レポートまで。
装置は多く、時間もかかり、
体力評価を頻繁に行うことは困難でした。
機能・体力評価は、リハビリテーションや運動、
健康管理のために必要なプロセスです。しかし、項目ごとに装置が異なり、
動作の説明から測定・記録まで繰り返す必要があります。
時間と人手がかかるため、定期的に実施することが困難でした。
検査ごとに装置が異なります。
それぞれの体力項目を評価するには
それぞれの装置とスペースが必要です。
説明と測定を繰り返します。
検査ごとに動作を説明し、測定し、
記録する必要があります。
時間と人手がかかります。
時間と人手がかかるため、定期的な
評価として運用することが困難です。
装置は多く、時間もかかり、
体力評価を頻繁に行うことは困難でした。
機能・体力評価は、リハビリテーションや運動、健康管理のために必要なプロセスです。しかし、項目ごとに装置が異なり、動作の説明から測定・記録まで繰り返す必要があります。
時間と人手がかかるため、定期的に実施することが困難でした。
検査ごとに装置が異なります。
それぞれの体力項目を評価するには
それぞれの装置とスペースが必要です。
説明と測定を繰り返します。
検査ごとに動作を説明し、測定し、
記録する必要があります。
時間と人手がかかります
時間と人手がかかるため、定期的な
評価として運用することが困難です。
ONE PLATFORM, TWO ANSWERS
身体の状態は WELLNESS、運動機能は FITNESS。
身体の基本的な状態をまず確認し、必要な運動機能とパフォーマンスをより深く評価します。
OUTBODY WELLNESS
基礎筋骨格コンディション
姿勢・柔軟性・可動性・バランス
OUTBODY FITNESS
運動機能・パフォーマンス
筋力・筋持久力・敏捷性・瞬発力・心肺持久力・協調性・歩行
ONE PLATFORM, TWO ANSWERS
身体の状態は WELLNESS、
運動機能は FITNESS。
身体の基本的な状態をまず確認し、
必要な運動機能とパフォーマンスをより深く評価します。
OUTBODY WELLNESS
基礎筋骨格コンディション
姿勢・柔軟性・可動性・バランス
OUTBODY FITNESS
運動機能・パフォーマンス
筋力・筋持久力・敏捷性・瞬発力・心肺持久力・協調性・歩行
スポーツパフォーマンスに
必要な体力を、競技ごとに分析。
記録を生み出すのは、競技の技術だけではありません。
スポーツパフォーマンスに必要な体力を評価し、
個人の体力レベルと
優先的に管理すべき項目を提示します。
競技選択型|ランニング・ゴルフ・サッカー・野球
筋力・筋持久力・瞬発力・敏捷性・心肺持久力・柔軟性
シニアの機能的体力と歩行を
シニアの基準で。
シニアに必要な機能的体力と歩行能力を評価します。
筋力、心肺持久力、柔軟性、移動能力だけでなく、
歩行と動作の状態もあわせて確認します。
30秒椅子立ち上がりテスト(CST)・2分間足踏みテスト(2MST)· 3mターンテスト(TUG)・8の字歩行(F8W)
· 椅子座位体前屈(CSR)・相対握力(HGS)
学生の体力から
姿勢とバランスまで一度に。
学生の主要な体力要素を評価し、姿勢、柔軟性、バランスなど、成長期の身体の状態もあわせて確認します。
体力と筋骨格コンディションを一つの結果として表示します。
学生の体力評価 → OUTBODY FITNESS
成長期の姿勢・バランス → OUTBODY WELLNESS
AI REPORTS
一度の測定で、
どれだけできたか、
そしてどう動いたかまで。
同じ点数でも、動きは違う。
OUTBODYは、その違いまで見える化します。
TWO ASSESSMENTS, ONE FLOW
WELLNESS、FITNESS
の運用フローは一つです。
01 SELF ASSESS
画面の案内に従ってセルフ測定
検査案内から測定・記録までOUTBODYが
自動で進めます。
02 UNDERSTAND
測定結果をAIレポートに
測定データを、身体の状態と体力レベルを理解しやすい3D結果として表示します。
03 FOLLOW UP
運動指導から再測定まで
結果に合わせた運動を案内し、モバイルでの管理と
再測定を通じて変化を確認します。
繰り返し行う測定と記録はOUTBODYが、
専門家は結果の解釈とカウンセリング・ケアに集中します。
スポーツパフォーマンスに
必要な体力を、競技ごとに分析。
記録を生み出すのは、競技の技術だけではありません。
スポーツパフォーマンスに必要な体力を評価し、個人の体力レベルと
優先的に管理すべき項目を提示します。
競技選択型|ランニング・ゴルフ・サッカー・野球
筋力・筋持久力・瞬発力・敏捷性・心肺持久力・柔軟性
CUSTOMER USE CASES
OUTBODYはこのような現場で
活用されています。
「目的と対象に合わせた測定で、結果をカウンセリングから運動指導、そして履歴管理まで活用します。」
シニアの機能的体力と歩行を
シニアの基準で。
シニアに必要な機能的体力と歩行能力を評価します。
筋力、心肺持久力、柔軟性、移動能力だけでなく、
歩行と動作の状態もあわせて確認します。
30秒椅子立ち上がりテスト(CST)・2分間足踏みテスト(2MST)
3mターンテスト(TUG)・8の字歩行(F8W)
椅子座位体前屈(CSR)・相対握力(HGS)
学生の体力から
姿勢とバランスまで一度に。
学生の主要な体力要素を評価し、
姿勢、柔軟性、バランスなど、成長期の身体の状態もあわせて確認します。
体力と筋骨格コンディションを一つの結果として表示します。
学生の体力評価 → OUTBODY FITNESS
成長期の姿勢・バランス → OUTBODY WELLNESS
AI REPORTS
一度の測定で、
どれだけできたか、そしてどう動いたかまで。
同じ点数でも、動きは違う。OUTBODYは、その違いまで見える化します。
TWO ASSESSMENTS, ONE FLOW
WELLNESS、FITNESS の運用フローは一つです。
01 SELF ASSESS
画面の案内に従ってセルフ測定
検査案内から測定・記録までOUTBODYが
自動で進めます。
02 UNDERSTAND
測定結果をAIレポートに
測定データを、身体の状態と体力レベルを理解しやすい3D結果として表示します。
03 FOLLOW UP
運動指導から再測定まで
結果に合わせた運動を案内し、モバイルでの管理と
再測定を通じて変化を確認します。
繰り返し行う測定と記録はOUTBODYが、
専門家は結果の解釈とカウンセリング・ケアに集中します。
専門家がつくるOUTBODY
施設では、専門家がいなくても同じ条件・同じ基準で評価します。
11か国、2,000以上のB2B施設で導入されており、
累計940,000件以上の評価が行われています。
現代自動車グループ社内ベン
チャー第1号として分社化
現代自動車・起亜と共同特許(IP)を保有
知的財産権61件
技術特許18件(国内12・海外6)
商標・デザイン登録43件
医療機器の性能検証完了
食品医薬品安全処の性能検証項目基準
国際標準品質マネジメント認証
CE, FCC, KC, PSE, ISO
CUSTOMER USE CASES
OUTBODYはこのような現場で活用されています。
「目的と対象に合わせた測定で、結果をカウンセリングから運動指導、そして履歴管理まで活用します。」
専門家がつくるOUTBODY
施設では、専門家がいなくても同じ条件
・同じ基準で評価します。
11か国、2,000以上のB2B施設で導入されており、
累計940,000件以上の評価が行われています。
現代自動車グループ社内ベン
チャー第1号として分社化
現代自動車・
起亜と共同特許(IP)を保有
知的財産権
61件
技術特許18件(国内12・海外6)
商標・デザイン登録43件
医療機器の性能検証完了
国際標準品質マネジメント認証
食品医薬品安全処の
性能検証項目基準
CE, FCC, KC, PSE, ISO
複雑な運動機能・体力評価、
今こそ一台から始めましょう。
シニアの運動機能とリハビリテーション、スポーツパフォーマンス、そして学生のバランスの取れた成長まで。
施設に必要な評価方法と、OUTBODYの導入方法についてご相談いただけます。
OUTBODY FITNESS
今ご覧いただいたソリューションについてお問い合わせ
筋骨格コンディション評価も必要ですか?
姿勢・柔軟性・可動性・バランスを評価する
よくあるご質問
一般的な体力測定が「何回」「何秒」といった遂行結果を中心に評価するのに対し、OUTBODY Fitnessは「どれだけ遂行したか」と「どのように動いたか」を同時に分析します。
検査によって、左右差、安定性、歩行・関節の動き、最適化・代償的な運動パターンなどを2D/3D映像やグラフで確認することができます。
はい。画面の案内に従って、対象者がすべての測定過程を自ら進めることができます。
測定の案内から、カウント・時間測定・ファウル判定と記録まで自動で行われるため、専門家は反復測定よりもカウンセリングや管理に集中することができます。
筋力、筋持久力、敏捷性、瞬発力、心肺持久力、バランス、柔軟性、歩行など、対象や目的に合わせた体力・運動機能を評価します。
スポーツ、シニア、学生など目的別の評価構成が可能であり、スポーツ機能別の測定もアップデート予定です。
単なる点数や等級で終わることはありません。 遂行結果と動きの分析をAI Performance Reportとして提示し、顧客への説明やカウンセリング、運動の案内に活用できます。
はい。FX5ではOUTBODY WellnessとFitnessを一緒に使用することができます。
Wellnessは筋骨格のコンディションを、Fitnessは運動機能と遂行能力を評価します。
※ FX1はWellness専用です。
はい。同じ項目を反復測定し、個人の変化や前後の結果を比較することができます。
会員別の測定履歴やグループ統計を管理者用のウェブで管理することができます。
測定時間は検査項目によって異なりますが、各項目約1〜3分程度かかります。
画面の案内に従ったユーザーの動きをリアルタイムで追跡し、正常な動作とファウルの識別、運動パターンの分析といったスマート測定により、複雑な手順のない無人型検査システムを運営することができます。
必要なスペースは、選択した検査項目によって異なります。
その場で行う検査は比較的狭いスペースでも可能ですが、歩行や敏捷性のように移動が必要な検査は、追加の測定スペースが必要になります。
主要投資家